
ドナルド・トランプ大統領は月曜の夜、今週の建国250周年記念に国に贈る予定の『黄金の贈り物』の写真を投稿した後、広く嘲笑された。
トランプ氏は自身のTruth Socialフィードに、ホワイトハウスの正面玄関に取り付けられた黄金の鷲の写真を投稿した。AI生成の鷲は、11の星に囲まれた赤、白、金の盾を掲げている。
「ホワイトハウスへの250周年記念年の黄金の贈り物!」とトランプ氏は投稿に書いた。
大統領の批評家たちはソーシャルメディアで反応を共有した。
「トランプはプーチンを装飾家に雇った」と劇作家で作家のポール・ラドニック氏はXに投稿した。
「伝統的な250周年記念の贈り物はファシズムだ」とSubstackのニュースレター「CTRL Alt Right Delete」の著者メリッサ・ライアン氏はBlueskyに投稿した。
「他のことはさておき、ホワイトハウスは実際には250歳ではない」とテキサスA&M大学の法学助教授ニコラス・ハンドラー氏はBlueskyに投稿した。
「このクソみたいなものを全部取り壊すのはすごく楽しいだろうな」とリベラル派政治評論家のキース・エドワーズ氏はXに投稿した。
「わかった、でも真面目に、なぜ星が11個あるんだ?」とVanity Fairの寄稿編集者フランクリン・レナード氏はXに投稿した。
「クールなものだ、とてもクールだ」とカマラ・ハリスの元スピーチライター、デイブ・キャベル氏はXに、ナチスの集会で展示された黄金の鷲の写真とともに投稿した。
